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[ 保育・幼児教育学科 ]

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基幹教員の業績・社会的活動等

加藤 友彦(かとう ともひこ)

 
職名 教授
最終学歴 愛知県立芸術大学大学院 美術研究科 修士課程修了
学位 芸術学修士
専門分野 彫刻、立体造形
所属学会等 日本美術教育学会
研究キーワード 立体造形、美術教育、幼児造形教育
主な担当科目 表現技術Ⅰ・Ⅱ、幼児と環境、子どもの造形表現Ⅰ・Ⅱ、キャリアアップ教育Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳなど
免許・資格等 キャリアコンサルタント
主な研究業績 〇論文(単著のみ)
・『保育者養成校における造形表現指導に関する考察-多様な表現材料を用いた授業実践-』(査読付き) 大阪健康福祉短期大学研究紀要「創発」第19号 2020.3
・『壁面構成を用いた効果的な造形表現指導~学内環境を活かした授業実践~』(査読付き) 大阪健康福祉短期大学研究紀要「創発」第20号 2021.3
・「保育者養成校における造形表現指導-紙芝居を題材とした表現活動-」(査読付き) 大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第21号, 2022.3
・「保育者養成校における絵本を用いた授業実践-絵本の造形性に基づいて-」(査読付き) 大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第21号, 2022.3
・「保育者養成校における造形表現指導-光と影を用いた表現活動-」(査読付き) 大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第23号, 2024.3
・「視覚芸術としての絵本-『イメージの森』シリーズを読み解く-」(査読付き) 大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第24号, 2025.3

〇その他
・京都 梅野小路モニュメントストリート(第2期) 原型制作(5体) 2016.8~9
・境港市 水木しげるロード妖怪ブロンズ像 原型制作(7体) 2016.10~2017.2
・境港市 水木しげるロード妖怪ブロンズ像 原型制作(2体) 2017.4~6
・「保育者養成校における授業実践-学内環境を活用した光の表現、影の表現-」 日本美術教育学会 第71回学術研究大会瀬戸内大会研究発表 2022
・「保育者養成校における授業実践-学内環境を活用した壁面構成制作による学習効果-」 日本美術教育学会 第73回学術研究大会静岡大会研究発表 2024

〇社会活動
・島根県保育所(園)・幼稚園造形作品展審査会委員(2023~現在)
学内活動 進路・就職指導委員会(2018.4~)
保育・幼児教育学科 学科長(2022.4~2024.3)
入学生へのメッセージ 専門は「造形」です。色や形や材料を用いた様々な遊びを体験し、子どもたちの健やかな成長に役立つ表現活動を遺書に考えていきましょう。進路就職も担当します。

橋本 祐治(はしもと ゆうじ)

 
職名 教授(特任)
最終学歴 島根大学大学院 教育学研究科 教科教育専攻終了
学位 教育学修士
専門分野 国語教育
所属学会等 日本国語教育学会、雲石「国語」の会
研究キーワード 言葉の力
主な担当科目

文章表現、国語、保育・教職実践演習など

免許・資格等 小学校教諭専修免許状、中学校教諭専修免許状(国語)、高等学校専修免許状(国語)
主な研究業績 〇著書
・『言葉をみがく国語科の授業を創る』(共著) 明治図書, 1996
・『自覚的な表現者を育てる国語科授業の探求』(共著) 雲石「国語」の会, 2023
〇その他
・大阪健康福祉短期大学 保育・幼児教育学科「実習の手引」作成 2019.3
・大阪健康福祉短期大学 保育・幼児教育学科「実習の手引」改訂 2020.3
・「言葉に自覚的な保育者の育成を目指す授業内容について-『国語教育』の授業の取り組みから-」大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第20号 2021.3

〇社会活動
・出雲市教育研究大会 公開授業講師 2018.10
・日本国語教育学会 理事(島根県)(2014~2022.3)
・雲石「国語」の会 代表(2007~2023.9)
・幼児期における森林環境教育の推進に向けた検討会(島根県緑化推進委員会)委員(2018.10~2021.3)
学内活動 ・保育・幼児教育学科 学科長(2018.4~2022.3)
・教務委員会(2018.4~2022.3)
・入学試験運営委員会(2018.4~2022.3)
・図書館運営委員会(2018.4~2022.3)
・評価委員会(2018.4~2023.4)
・FD・SD委員会(2018.4~2022.3)
入学生へのメッセージ 将来、子どもたちの育ちを支援していこうとしている学生の皆さんが、今以上に言葉の力をつけ、自分自身の人生を豊かにするとともに、関わる子どもたちの育ちをより豊かなものにしていくことができるように、一緒に学びましょう。

堅田 弘行 (かたた ひろゆき)

 
職名 准教授
最終学歴 島根大学大学院教育学研究科修了
学位 教育学修士
専門分野 教育心理学
所属学会等 日本教育心理学会、保育教諭養成課程研究会、日本保育者養成教育学会
研究キーワード 保育の方法、社会的養護
主な担当科目 子ども家庭福祉の心理学、社会的養護Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、保育実習指導Ⅰb・Ⅲ、保育実習Ⅰb・Ⅲ、教育方法論など
免許・資格等 小学校教諭一種免許
主な研究業績

〇著書
・実習ガイドブック(共著),大阪健康福祉短期大学実習運営委員会,22-23, 73-144, 203-206, 2021.3

〇論文
・「児童福祉施設が保育学生ボランティアに期待する役割と課題-テキストマイニング手法共起ネットワーク分析による『障がい理解』の必要性を中心に-」(査読付き) 大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第19号,  2020.3
・「保育者の予想を上回る出来事に対する環境の再構成-質問紙調査法による自由記述から保育者の実践知を解読する試み」(査読付き) 大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第20号,  2021.3
・「島根県の保育所・幼稚園・認定こども園における体験活動の実態調査-体験活動を取り巻く地域の課題」(査読付き)(共著) 大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第22号, 2023.3

〇その他
・「学習日誌を用いた授業の形成的評価への満足感と学習動機」 大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発」第21号, 2022.3
・「地域資源と連携・協働した自然や環境を活かした保育者養成」(共著) 日本保育者養成教育学会第7回研究大会抄録, 2022.3
・「青年期における協同性を測る尺度についての考察」 大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第22号, 2023.3
・「新型コロナウイルス感染症の拡大による施設実習の中止と代替措置としての演習の成果と課題」大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第22号, 2023.3
・「『自然を活用した保育・幼児教育』における養成校と現職・行政の連携・協働-地域資源を活かした『自然体験活動』・『ESD』の実態と課題-」(共著)令和5年度全国保育士養成セミナーブロック研究助成報告, 2023.9
・「短期大学における初年次教育の取り組みと課題」(共著) 大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第23号, 2024.3

〇社会活動
・島根県社会的養育推進計画策定検討委員会WG(2024.5~2025.3)
・島根県保育所等における不適切保育等防止対策協議会委員(2025.4~現在)
・令和7年度島根県児童相談所・市町村職員専門研修会講師

学内活動

・保育・幼児教育学科 教務主任(2020.4~2024.3)
・教務委員会(2019.4~現在)
・入学試験運営委員会(2019.4~現在)
・FD・SD委員会(2020.4~現在)
・保育・幼児教育学科 学科長(2024.4~現在)

入学生へのメッセージ

保育や幼児教育は子どもの未来の可能性を広げていく活動です。学生自身も自らの可能性を広げることができますので、保育を学びながら成長できる自分を実感しましょう!

舟越 美幸(ふなこし みゆき)

 
職名 准教授
学位 修士(学術)
専門分野 学術(文化科学)
所属学会等 日本保育学会、日本保育者養成教育学会、日本LD学会、子ども環境学会
研究分野 インクルーシブ保育における環境づくり、共主体、地域資源・保護者と連携、実習指導、安心感を基盤にした子どもの挑戦
主な担当科目 障がい児保育、幼稚園実習、教育実習指導Ⅰ・Ⅱなど
免許・資格等 保育士資格、幼稚園教諭一種免許、小学校教諭一種免許、特別支援教育士S.E.N.S
主な研究業績

〇著書
・『保育・幼児教育学科 実習ガイドブック』「オリエンテーションの受け方, 24-33」「幼稚園実習, 145-202」「お礼状の書き方, 207-209」「実習日誌の書き方, 巻12」「実習報告書の書き方, 27-32 37-38」2021.3

〇論文
・「『気になる子』を理解するための保育記録-A保育園・保育者の自己評価を通して-」(査読付き) 大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第18号, 2019.3
・「保育者養成校における『エピソード記述』方式を用いた実習報告書のリライトに関する一考察-教員のサジェスチョンの視点の共有に向けてー」(査読付き) 大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第19号, 2020.3
・「インクルーシブ保育への理解を深めるための実習報告書と教員のサジェスチョンによる学び:保育における『養護の働き』と『教育の働き』という観点から」(査読付き) 人間福祉学会第21巻2号, 2021
・「特別支援教育に関する現職研修の意義:養成校教員の資質向上に視点をおいて」(共著) 四条畷学園短期大学紀要第55号, 2022.3
・「保育現場における心理的安全性に関する現状に関する研究」(査読付き)(共著) 四条畷学園短期大学紀要第56号, 2023.12
・「保育・幼児教育現場における地域資源を活かした『自然体験活動』『ESD/SDGs』の実態調査」(査読付き)(共著) 大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第23号, 2024.3
・「保育者養成校における地域資源を活かした『自然体験活動』『ESD/SDGs』と養成教育における効果と課題」(査読付き)(共著) 大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第24号, 2025.3
・「持続可能な社会の担い手を育む『地域の自然を活かした世代間交流-Sコミュニティセンター役員のインタビュー調査より-」(査読付き) 大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第24号, 2025.3
・「幼稚園実習における実習日誌の検討―実習園のアンケート調査より-」(査読付き) 大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第24号, 2025.3
・「保育現場における安全・危機管理に関する考察-高信頼性組織(HRO)理論を通して-」(共著) 四条畷学園短期大学紀要第58号, 2025.12
・「医療的ケア児の病理に関する教授内容の検討―保育者養成教育における現状と課題-」(共著) 四条畷学園短期大学紀要第58号, 2025.12

〇その他
・「医療的ケア児に関する研究」日本保育者養成教育学会第9回大会, 2025.3
・「保育現場における心理的安全性の現状に関する研究-保育者養成教育の検討―」日本保育者養成教育学会第9回大会, 2025.3
・「医療的ケア児を受け入れた保育・幼児教育の実態-現場職員が語る地域療育連携や養成教育-」日本保育者養成教育学会第10回大会, 2026.2

〇社会活動
・「一人一人の個性が輝く保育を目指して~子ども理解の手立てをさぐって~」第10回松江市保育研究大会 公開保育第7分科会 講師(2015~2016)
・安来市心身障害児地域療育活動総合援助事業「明日を育てる会」(2015~現在)
・社会福祉法人松江福祉公社 評議員(2017~現在)
・島根県保育士等キャリアアップ研修「障害児保育」講師(2020~2024)
・松江市保育研究会キャリアアップ研修「乳児保育」講師(2022~2023)
・「生きる根っこを育てる保育を考える~親子の裏山の遊び場づくり~」第19回松江市保育研究大会 講師(2023~2024)
・出雲圏域医療的ケア児親子交流会(2025~現在)
・島根県社会福祉審議会 民生委員審査専門分科会 児童福祉専門分科会 委員(2025~現在)
・しまね四季の学び舎(2026~現在)

学内活動

・学生委員会(2019.4~2020.3、2026.4~現在)
・教務委員会(2020.4~2021.3)
・保健委員会(2020.4~2024.3)

入学生へのメッセージ

子どもたちや保護者・地域や仲間たちと共に喜び、支え合える保育者を目指して一緒に学びましょう。

増原 真緒(ますはら まお)

 
職名

准教授

最終学歴

東京未来大学 こども未来学部 こども未来学科 通信教育課程

学位

学士(こども心理学)

専門分野

保育・幼児教育学

所属学会等

日本保育学会、保育者養成教育学会、日本保育文化学会

研究キーワード 絵本を通じた関わり 絵本と言葉の関連性 豊かな言葉の育ち 子どもの経験と想像力 指導案の作成方法
主な担当科目

幼児と言葉、保育内容(表現)、乳児保育、子育て支援演習、保育実習Ⅰa・Ⅱ、保育実習指導Ⅰa・Ⅱなど

免許・資格等 保育士資格、幼稚園教諭一種免許、絵本専門士
主な研究業績 〇著書
・『実習ガイドブック』「Ⅳ実習の心得と準備 12-21」「Ⅶ実習種別毎の内容 35-72」 2025.4

〇論文
・「想像力向上をねらいとした『おはなしづくり』の効果-保育学専攻学生の事例研究より-」(査読付き)大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第18号 2019.3
・「実習指導案の作成における子どもの実態把握の重要性-責任実習に向けた事前指導の方法-」(査読付き)日本保育文化学会『保育文化研究』第9号 2019.9
・「保育者養成における学生の創造力および表現力の育成―複数の表現分野を取り入れた児童文化財の創造と発表の取り組みから-」(共著) 大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第19号 2020.3
・「豊かな言葉の育みと想像力の関連性-想像力向上をねらいとした学生による『おはなしづくり』からの考察-」(査読付き) 日本保育文化学会『保育文化研究』第11号 2020.9
・「指導案作成における実態と学生が抱く困り感」 日本保育文化学会『保育文化研究』第13号 2021.9
・「子ども理解のための多角的視点の重要性と学生の視点の育成:子どもの非言語的表現と内面に抱く思いに着目して」(査読付き)日本保育文化学会『保育文化研究』第16号, 2023.9
・「他者の自由な表現を認める意識の確立を目指した取り組み:『もこ もこもこ』の絵本から捉える世界観」(査読付き)日本保育文化学会『保育文化研究』第17号, 2023.9
・「アンケート調査から見る保育者の絵本選択における視点Ⅰ-3歳未満児に着目して-」(査読付き)日本保育文化学会『保育文化研究』第20号, 2025.3
など


〇社会活動
・ひまわり第1保育園 研修サポート「接遇・保護者対応」講師(2017.11)
・絵本を活用した子育て支援ユニット「てぃんくる―to incl-」(2021.6~現在)
・松江市立城東公民館乳幼児学級 子育て支援サポーター(2023~現在)
・島根県子育て支援員研修 講師(2023~現在)
・松江市立菅田会館乳児学級 親子活動 講師(2024~現在)
・松江市内の保育所における松江市保育研究会大会発表助言講師(2025~現在)
・島根県親子読書研修会 講師(2025.10)
・「音とおはなし表現ユニット【おとぶっく-oto book-】としての出演(2025.11~現在)
・安来市ブックスタート研修会 講師(2026.2)
学内活動 ・保育・幼児教育学科 教務主任(2024.4~現在)
・教務委員会(2022.4~現在)
入学生へのメッセージ 子どもたちは,楽しさを共有できる人,思いに寄り添ってくれる人,一緒に考えてくれる人…など,様々な存在を求めています。あなたの短所は長所かも⁉ 子どもの育ちを支えられる存在を目指し,あなたの素敵なところを活かして一緒に学んでいきましょう。

長島 佳奈(ながしま かな)

 
職名

講師

最終学歴

広島大学大学院教育学研究科修了

学位

修士(学術)

専門分野 音楽教育学、作曲
所属学会等 全国大学音楽教育学会、日本音楽教育学会
研究キーワード 音楽創作、創造力、絵本、旋律創り
主な担当科目 子どもの音楽表現Ⅰ・Ⅱ、ピアノ表現、音楽など
免許・資格等 高等学校専修免許(音楽)、エレクトーン演奏グレード2級、絵本音楽講師
主な研究業績

〇論文
・「保育者養成における絵本と音楽を融合した授業実践:電子鍵盤楽器と打楽器による音楽創りに着目して」(査読付き) 大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第23号 2024.3
・「保育者養成におけるボディーパーカッションを用いたリズム創作の有効性に関する一考察」(査読付き) 大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第24号 2025.3

〇その他
・「ヤマハエレクトーンコンクール2005」ファイナルオーディション 世界5位入賞 2005.11
・「ヤマハエレクトーンコンクール2007」ファイナルオーディション 世界5位入賞 2007.11
・「保育者養成校における表現活動:自己紹介を題材として授業実践」 大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第23号 2024.3
・「保育者養成におけるボディーパーカッションを用いたリズム創作の有効性に関する一考察」全国大学音楽教育学会令和6年度中・四国地区研究会 2024.9
・「保育者養成における音に対する感性を育む試み-『幼児と表現』での授業実践を通して-」 大阪健康福祉短期大学研究紀要『創発』第24号 2025.3
・「絵本と音楽を融合した実践発表における一考察-絵本『おばけのコンサート』を用いて-」 大阪健康福祉短期大学紀要『創発』第24号 2025.3

〇社会活動
・ヤマハエレクトーンフェスティバル アドバイザー(2021.6~現在)
・全国保育士養成協議会 保育士試験実技試験採点委員(2023~現在)
・「音とおはなし表現ユニット【おとぶっく-oto book-】としての出演(2025.11~現在)
・島根大学教育学部 非常勤講師(2026.4~現在)

学内活動

・学生委員会(2024.4~2026.3)
・教務委員会(2026.4~現在)

入学生へのメッセージ

子どもたちは音楽が大好きです。授業では、まず保育者を目指す皆さん自身が音楽を楽しめるよう工夫を凝らしています。音遊びや音楽表現を通じて心を動かしながら共に学び、子どもたちと心が通じ合える保育者を目指しましょう。

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